オブジェクト型は値型でも参照型でもない(両方の型の親となる)が、実際には参照型として実装される。
オブジェクト型の変数にはオブジェクトの実体を参照する32ビットのアドレスが格納され、任意の参照型(文字列、配列、クラス、およびインターフェイス)を割り当てられる。また、任意の値型データとしても参照できる。
※オブジェクト型については別の章で再度説明したい
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2009年6月17日 17:42